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最終更新日:2026.7.1
アカバナ科
 
Oenothera(オエノテラ)
マツヨイグサ属
オエノセラ属
オエノテラ属
名称

ヒルザキツキミソウ(昼咲き月見草)

オエノセラ・スペキオサ
英名
White evening primrose
学名
Oenothera speciosa
名の由来
speciosa」は、“美しい、綺麗な”の意。
性状
多年草/ロゼット状で越冬
大きさ
高さ:30~60cm/花径:50~60mm
形態
茎は根元でよく枝分かれし、やや這うように株を作る。細長い葉は互生し、縁は波をうっており、浅い鋸歯が多くある。ロゼット状で越冬する。花は白~淡桃色で、5~7月に咲く。昼に咲き、2~3日はしぼまない。蕾は下向きになっており、開花間際になると上を向く。
原産地
北アメリカ中部
生育
帰化植物として野生化している。
利用
庭植え、鉢植え。
ヒルザキツキミソウ
千葉県習志野市、緑地帯
2006.7.2
ヒルザキツキミソウ
千葉県千葉市、路傍
2012.5.21
ヒルザキツキミソウ
千葉県千葉市、道端
2026.6.30
ヒルザキツキミソウ
千葉県千葉市、道端
2026.6.30
ヒルザキツキミソウ
千葉県千葉市、路傍
2012.5.21
ヒルザキツキミソウ
千葉県習志野市、緑地帯
2006.7.2
ヒルザキツキミソウ
千葉県千葉市、道端
2026.6.30
ヒルザキツキミソウ
千葉県千葉市、緑地
2017.5.17
ヒルザキツキミソウ
千葉県千葉市、路傍
2013.5.9
NOTE
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