最終更新日:2016.2.1
名称

キリカズラ属

マウランディア
アサリナ
学名
Maurandya
Asarina
分類
Plantaginaceae
Maurandya(マウランディア)
名の由来
「アサリナ」は、旧属名。
性状
多年草/蔓性(葉柄による巻き付き)
形態
葉柄を他物に巻き付けてよじ登って成長する。花形は先が開いてやや受け口気味になった釣り鐘型。白、クリーム色、紫、ピンク、赤などの花色のものがある。
品種
「マウランディア・バークレイアナ M. barclaiana」、「マウランディア・スカンデンス M.scandens」、「マウランディア・プロキュンベンス M.procumbens」など、15~16種がある。園芸品種も数多くある。
原産地
原種の原産地はメキシコ、西インド諸島など
生育
日当たりのよい場所で。高温多湿に強いが、乾燥を嫌う。四季咲き性が強く、20℃あれば周年開花。寒さに弱いので、一年草扱い。
利用
花壇植え、鉢植え。
マウランディア
千葉県習志野市、自宅
2014.11.14
マウランディア
千葉県習志野市、自宅
2014.11.14
マウランディア
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2009.7.30
マウランディア
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2009.7.30
マウランディア
果実
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2009.9.13
名称

‘雪すだれ’

マウランディア
千葉県習志野市、自宅
2011.8.13
マウランディア
千葉県習志野市、自宅
2011.8.13
マウランディア
千葉県習志野市、自宅
2011.10.26
NOTE
ページ top