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最終更新日:2007.5.4
名称

オオキバナカタバミ(大黄花片喰)

オキザリス・セルヌア
オキザリス・ペスカプラエ
英名
Bermuda buttercup
学名
Oxalis pes-caprae
Oxalis cernua
性状
多年草/夏季休眠/球根
大きさ
高さ:15~30cm/小葉長:2~3cm/花径:20~30mm
形態
葉は地際から叢生し、三出複葉で、小葉は倒心形で赤紫色の斑点が入る。3~5月頃、たくさんの花茎を出し、散形花序を作り、5弁花を咲かせる。花は黄色で中心部に放射状に筋が入る。6月頃に地上部が枯れるが、秋にはまた新芽が出る。
原産地
南アフリカ
利用
グラウンドカバー、鉢植え。
オオキバナカタバミ
千葉県習志野市、集合住宅
2007.3.10
オオキバナカタバミ
千葉県習志野市、集合住宅
2007.3.10
オオキバナカタバミ
千葉県習志野市、集合住宅
2007.3.10
オオキバナカタバミ
千葉県習志野市、集合住宅
2007.3.10
NOTE
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