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最終更新日:2014.9.29
名称

ロベリア sp. 01

ロベリア ‘ブルーニンフ’
学名
Lobelia sp. 01
解説
「ロベリア ‘ブルーニンフ’」の名で流通するが、詳細は不明。
性状
一年草/匍匐性
大きさ
高さ:2〜6cm/葉長:5〜10mm/花径:10mm
形態
4月頃発芽し、茎は匍匐してカーペット状に広がる。葉は卵形で、浅くて荒い鋸歯があり、互生する。6〜11月頃、葉腋から花茎を出し、先端に薄紫色で中心部が白い花を咲かせる。花は花冠の先端が5つに裂けて平開するが、放射相称ではなく、左右相称の形になる。
ロベリア ‘ブルーニンフ’
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2009.6.12
ロベリア ‘ブルーニンフ’
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2009.6.12
ロベリア ‘ブルーニンフ’
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2013.11.2
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