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最終更新日:2014.9.29
名称

ロベリア sp. 02

ロベリア ‘プリンセスブルー’
学名
Lobelia sp. 02
解説
「ロベリア ‘プリンセスブルー’」の名で流通するが、詳細は不明。
性状
多年草
大きさ
高さ:20〜30cm/花径:15mm
形態
茎は短く、コンパクトにまとまる。葉は羽状に細裂し、互生する。3〜12月頃、葉腋から細長い花茎を葉よりも高い位置まで伸ばし、先端に薄紫色の花を咲かせる。花柄は先端が鉤型に曲がり、花は下向きにつく。花は唇形花で、上側に小さい2裂片、下側に大きい3裂片がある。
原産地
南アフリカ
生育
強健で栽培容易。
生育
花壇植え、鉢植え。
ロベリア ‘プリンセスブルー’
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2014.7.12
ロベリア ‘プリンセスブルー’
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2014.5.24
ロベリア ‘プリンセスブルー’
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2014.7.12
ロベリア ‘プリンセスブルー’
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2014.5.24
ロベリア ‘プリンセスブルー’
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2014.5.23
ロベリア ‘プリンセスブルー’
果実
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2014.7.25
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