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最終更新日:2011.11.21
名称

ライスフラワー

英名
Rice flower, White dogwood
学名
Ozothamnus diosmifolius
名の由来
「ライスフラワー」は、米粒のような小さな花を密集して咲かせることから。
性状
低木/常緑
大きさ
高さ:2~5m/葉長:1~2cm/頭状花径:3~5mm
形態
茎は直立し、よく分枝する。葉は線形で、互生する。4~5月頃、枝先に散房花序を出し、白色~淡いピンク色の花を咲かせる。
原産地
オーストラリア東部
生育
海岸地帯に自生する。乾燥ぎみの日向を好む。
利用
庭植え、切花、ドライフラワー。
ライスフラワー
千葉県習志野市、住宅、鉢植え
2008.5.4
ライスフラワー
千葉県習志野市、住宅、鉢植え
2008.5.4
ライスフラワー
千葉県習志野市、住宅、鉢植え
2008.5.4
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