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最終更新日:2011.8.22
名称

ルドベキア・トリロバ

ミツバオオハンゴンソウ(三葉大反魂草)
英名
Brown-eyed Susan
学名
Rudbeckia triloba
性状
二年草、または短命の多年草/冬季休眠
大きさ
高さ:80~150cm/葉長:4~12cm/頭状花径:30~40mm
形態
全体が細毛に被われる。葉は先の尖った楕円形で、疎らな鋸歯があるか全縁で、互生する。茎の下部につく葉は3裂する。6~10月頃、花茎の先端に頭状花がつく。花芯は半球形で焦げ茶色、舌状花は黄色で通常8個。果実は痩果。
原産地
北アメリカ
生育
強健で、日本に帰化し野生化している。
利用
花壇植え、鉢植え。

品種

名称

タカオ‘Takao’

ルドベキア・トリロバ
千葉県習志野市、公園
2011.8.14
ルドベキア・トリロバ
千葉県習志野市、公園
2011.8.14
ルドベキア・トリロバ
千葉県習志野市、公園
2011.8.15
ルドベキア・トリロバ
千葉県習志野市、公園
2011.8.15
NOTE
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