最終更新日:2012.8.13
名称

マンジュギク属

マリーゴールド
英名
Marigold
学名
Tagetes
分類
Asteraceae (Compositae)
Tagetes(タゲテス)
名の由来
「マリーゴールド」は、“聖母マリアの金の花”の意味。キリスト教の“マリアの祭日”に咲くので。
解説
アメリカ大陸の熱帯と温帯にかけて約50種が分布する。一年草が多いが、多年草や亜低木もある。葉は羽状複葉が互生または対生する。全草に特有の臭気があるものが多い。
フレンチマリーゴールド」や「アフリカンマリーゴールド」を中心にした園芸品種がたくさんあり、種間交雑も多く、区別が困難なことも多い。
マリーゴールド
千葉県習志野市、公園
2012.8.7
アフリカンマリーゴールド
「アフリカンマリーゴールド」(奥)と「フレンチマリーゴールド」(手前)
千葉県千葉市、花の美術館
2012.6.23
マリーゴールド
千葉県習志野市、公園
2012.8.7
マリーゴールド
千葉県習志野市、公園
2012.8.7
マリーゴールド
千葉県習志野市、公園
2012.8.7
マリーゴールド
千葉県習志野市、公園
2012.8.7
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