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最終更新日:2014.12.1
名称

ラシュナリア・アロイデス

学名
Lachenalia aloides
性状
多年草/多肉性/夏季休眠/球根(鱗茎)
大きさ
高さ:15~20cm/葉長:15~20cm/花長:20~30mm
形態
地際からやや肉厚で紫褐色の斑点模様が入る葉を2枚出す。2〜4月頃、花茎を伸ばし管状の花を多数咲かせる。
品種
花色の違う変種がいろいろある。
原産地
南アフリカ(ケープ州)
生育
寒さに弱いので冬季は室内で管理。休眠期の夏は断水する。球根の植え付けは8~9月。
利用
鉢植え。

品種

名称

ラシュナリア・アロイデス・オーレア

学名
Lachenalia aloides var. aurea
特徴
蕾はオレンジ色で、次第に濃い黄色になる。
ラシュナリア・アロイデス・オーレア
千葉県千葉市、三陽メディアフラワーミュージアム、屋内
2014.3.9
ラシュナリア・アロイデス・オーレア
千葉県千葉市、三陽メディアフラワーミュージアム、屋内
2014.3.9
ラシュナリア・アロイデス・オーレア
千葉県千葉市、三陽メディアフラワーミュージアム、屋内
2014.3.9
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