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最終更新日:2020.8.1
名称

クレマティス<園芸分類>│小輪系│アーマンディー系

学名
Clematis spp.
英名
Small-flowered Division / Armandii Group
解説
クレマティス・アーマンディー Clematis armandii
「クレマティス・ファスキクリフロラ Clematis fasciculiflora
「クレマティス・フィネティアナ Clematis finetiana
「ヤンバルセンニンソウ(山原仙人草) Clematis meyeniana
「オキナワセンニンソウ(沖縄仙人草) Clematis uncinata」など。
また、これらを交配親とした系統。
性状
半木本/常緑/蔓性(葉柄による巻きつき)
大きさ
小葉長:9~15cm/花径:40~80mm
形態
葉は3出複葉、または羽状複葉。花期は晩冬〜春。旧枝咲き。中輪の平開咲きで、萼片は4~6枚。上向き〜横向き、または下向きに咲く。蕾は上向き、または下向き。多花性で香りのある品種が多い。花色は、白、薄ピンクなど。
生育
弱剪定。耐寒性はやや弱い。
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