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最終更新日:2012.6.25
名称

チドリソウ(千鳥草)

ヒエンソウ(飛燕草)
ラークスパー
英名
Larkspur
学名
Consolida ajacis
Consolida ambigua
Delphinium ajacis
名の由来
「チドリソウ」は、花の形が千鳥が飛んでいる姿のようなので。
「ヒエンソウ」は、花の形が燕が飛んでいる姿のようなので。
性状
一年草(秋~翌初夏の越年性)
大きさ
高さ:50~100cm/花径:20~30mm
形態
茎は直立する。葉は掌状に細く深裂する。6~7月に、茎の先の総状花序に青色や藤色、ローズピンク、白色などの花を咲かせる。花の後ろには距が突き出る。
品種
八重咲きや、矮性、スプレー咲きなど、様々な品種がある。
原産地
ヨーロッパ南部
生育
日当りを好む。乾燥に弱い。連作を嫌う。
利用
庭植え、鉢植え、切花。種子は有毒。
チドリソウ
東京都江東区、夢の島熱帯植物館
2012.6.3
チドリソウ
東京都江東区、夢の島熱帯植物館
2012.6.3
チドリソウ
千葉県習志野市、公園
2007.5.26
チドリソウ
千葉県習志野市、自宅
2012.6.1
チドリソウ
東京都江東区、夢の島熱帯植物館
2012.6.3
チドリソウ
東京都江東区、夢の島熱帯植物館
2012.6.3
チドリソウ
東京都江東区、夢の島熱帯植物館
2012.6.3
チドリソウ
千葉県習志野市、自宅
2012.6.1
チドリソウ
千葉県習志野市、公園
2007.5.26
チドリソウ
千葉県習志野市、自宅
2012.5.30
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