TOPへ戻る
最終更新日:2008.5.13
名称

ハイキンポウゲ(這金鳳花)

英名
Creeping buttercup
学名
Ranunculus repens
性状
多年草/冬季休眠
大きさ
高さ:20~50cm/花径:15~20mm
形態
匍匐枝を伸ばして地表を這いながら伸びる。根生葉は長い柄があり、三出複葉で小葉がさらに裂け、粗い鋸歯がある。5~6月に光沢のある黄色い花を咲かせる。
品種
八重咲き種がある。
原産地
北半球各地、日本(北海道、本州)
生育
水田の畦道、適度に湿った路傍などに生育する。
ハイキンポウゲ
東京都文京区、小石川植物園
2008.4.30
ハイキンポウゲ
匍匐枝
東京都文京区、小石川植物園
2008.4.30
ハイキンポウゲ
東京都文京区、小石川植物園
2008.4.30
ハイキンポウゲ
東京都文京区、小石川植物園
2008.4.30

品種

名称

ゴールドコイン‘Gold Coin’

特徴
八重咲き。
ハイキンポウゲ
千葉県千葉市、集合住宅
2008.5.5
ハイキンポウゲ
千葉県千葉市、集合住宅
2008.4.27
ハイキンポウゲ
千葉県千葉市、集合住宅
2008.5.5
TOPへ戻る