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最終更新日:2020.7.15
名称

レケナウルティア(レシュノールティア)

ハツコイソウ(初恋草)
英名
Leschenaultia
学名
Lechenaultia
解説
赤花の「Lechenaultia formosa」と、青花の「Lechenaultia biloba」、その他数種の園芸品種や交雑種と思われものが、日本では「ハツコイソウ」の名で流通する。詳細不明で見分けるのは困難。
性状
低木/常緑
大きさ
高さ:30~50cm/葉長:2~10mm/花径:15~20mm
形態
株元から分枝する。葉は灰緑色で、細く、茎を螺旋状に互生する。10月〜翌2月に花を咲かせる。花は深紅、オレンジ、ピンク、白、青、薄紫などで、色鮮やかなものが多い。
原産地
オーストラリア
生育
原産地では乾燥した草原に自生する。高温多湿を嫌う。
利用
鉢植え。
ハツコイソウ
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2008.5.21
ハツコイソウ
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2008.5.21
ハツコイソウ
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2008.5.21
ハツコイソウ
千葉県習志野市、住宅、鉢植え
2007.2.3
ハツコイソウ
千葉県千葉市、花の美術館、温室
2012.3.20
ハツコイソウ
千葉県千葉市、花の美術館、温室
2012.3.20
ハツコイソウ
千葉県千葉市、花の美術館、温室
2012.3.20
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