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最終更新日:2010.4.20
名称

ケストルム・エレガンス

ベニチョウジ(紅丁子)
ベニバナヤコウカ(紅花夜香花)
英名
Red cestrum, Purple cestrum
学名
Cestrum elegans
Cestrum purpureum
名の由来
「ベニチョウジ」は、「タバコソウ」の別名でもある。
性状
低木/常緑
大きさ
高さ:1~2m/葉長:10~15cm/花長:25~40mm
形態
枝はやや枝垂れる。葉は被針形で、細かい綿毛に被われており、互生する。3~5月頃、枝先に筒状の紫紅色の花が総状につく。花冠は紫紅色で先端は5裂する。花後、濃い赤色で球状の果実をつける。
原産地
メキシコ
生育
強健。耐寒温度は−5℃程度。肥沃で水はけの良い土壌を好む。
利用
鉢植え。
ケストルム・エレガンス
東京都新宿区、ビル、鉢植え
2009.4.30
ケストルム・エレガンス
東京都新宿区、ビル、鉢植え
2009.4.30
ケストルム・エレガンス
東京都新宿区、ビル、鉢植え
2009.4.30
ケストルム・エレガンス
東京都新宿区、ビル、鉢植え
2009.4.30
NOTE
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