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最終更新日:2016.9.1
名称

アマリリス

英名
Amaryllis
学名
Hippeastrum x hybridum
名の由来
「アマリリス」は、旧属名。
解説
アマリリス属の園芸交雑種の総称。
性状
多年草/球根(鱗茎)
大きさ
高さ:40~60cm/花径:100~200mm
形態
鱗茎から中空で太い花茎を立ち上げ、先端に花被片が6枚のラッパ型の花を咲かせる。葉は花後、または花と同時に展開し、披針形で、地際から叢生する。
品種
花色は、赤、ピンク、白、 絞り、覆輪など。 八重咲きや斑入り葉の品種もある。
原産地
種間交雑の園芸品種。ヨーロッパで交雑、改良されてきた。
交配親の原種は南アメリカ原産。
生育
適温では周年開花する。
利用
鉢植え、切花。
アマリリス
東京都調布市、神代植物公園
2009.5.26
アマリリス
東京都新宿区、店舗ビル、鉢植え
2007.5.30
アマリリス
千葉県習志野市、住宅、鉢植え
2012.5.30
アマリリス
千葉県千葉市、三陽メディアフラワーミュージアム、屋内、鉢植え
2016.2.18
アマリリス
千葉県習志野市、住宅、鉢植え
2016.5.29
アマリリス
千葉県習志野市、自宅
2016.5.23
アマリリス
東京都調布市、神代植物公園
2009.5.26
アマリリス
東京都調布市、神代植物公園
2009.5.26
NOTE
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