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最終更新日:2016.9.1
名称

ヒガンバナ属

リコリス
学名
Lycoris
解説
ヒガンバナ属の総称。多くの園芸品種がある。
鱗茎と呼ばれる球根を持ち、有毒物質のアルカロイド(リコリンなど)を含有する。品種によって時期がやや違うが、夏~秋頃に地面から花茎を立ち上げ、先端に5~10個の小花を咲かせる。 6枚の花被片はユリ型、あるいは辺縁が波打ち反り返る。花後に地際から線形の葉を叢生させ、初夏には枯れるので、花時には葉はない。葉の出る時期は、「ヒガンバナ」のように花後すぐ葉の出るもの、「キツネノカミソリ」のように冬に出るもの、翌春に葉の出るものなどいろいろ。
ヒガンバナ属
千葉県習志野市、緑地
2014.9.26
ヒガンバナ属
千葉県習志野市、緑地
2016.4.11
ヒガンバナ属
千葉県習志野市、緑地
2016.5.1
ヒガンバナ属
千葉県習志野市、緑地
2013.9.22
ヒガンバナ属
千葉県習志野市、緑地
2013.9.22
ヒガンバナ属
千葉県習志野市、緑地
2013.9.22
ヒガンバナ属
千葉県習志野市、緑地
2013.9.22
ヒガンバナ属
千葉県習志野市、緑地
2013.9.22
ヒガンバナ属
千葉県習志野市、緑地
2013.9.22
ヒガンバナ属
千葉県習志野市、緑地
2014.9.5
ヒガンバナ属
千葉県習志野市、緑地
2014.9.4
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