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最終更新日:2014.1.6
名称

クラッスラ・フスカ

クラッスラ・赤鬼城(あかおにじょう)
学名
Crassula fusca
性状
多年草/常緑/多肉性
大きさ
高さ:30~40cm/葉長:3~5cm/花径:3~4mm
形態
葉は肉厚で、披針形。茎と葉の付け根部分は緑色で先端部が海老茶色。葉色は冬季低温にあたると色鮮やかになり、先端部は赤色になる。夏には茎が伸びて立ち上がるが、ほとんど分枝はしない。秋に茎頂の葉腋に白い花がたくさん連なって咲く。
原産地
南アフリカ(ナミビア)
クラッスラ・フスカ
花が咲いている
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2013.8.28
クラッスラ・フスカ
夏の姿
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2013.7.19
クラッスラ・フスカ
夏の葉
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2013.8.28
クラッスラ・フスカ
花が咲く前の茎頂の葉
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2013.7.19
クラッスラ・フスカ
冬の葉
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2013.2.24
クラッスラ・フスカ
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2013.8.28
クラッスラ・フスカ
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2013.8.28
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