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最終更新日:2015.9.14
名称

エケベリア ‘ボンビシナ’

エケベリア・白閃冠(はくせんかん)
学名
Echeveria ‘Bombycina’
性状
多年草/常緑/多肉性
大きさ
ロゼット径:5~7cm
形態
肉厚で白い毛がびっしりと生えた葉を、ロゼット状に叢生させる。成長と共に太い肉質の茎が直立し、葉は頂部にロゼット状にまとまる。葉の先端は尖り、やや赤くなる。春に花茎を伸ばして、オレンジ色の花を咲かせる。
原産地
種間交雑種。
交配親は 「エケベリア・セトーサ E. setosa」〔メキシコ原産〕と「エケベリア・プルヴィナタ E. pulvinata」〔メキシコ原産〕。
生育
日当たり風通しの良い乾燥地を好む。耐寒温度は0℃程度。暑さ、強光、寒さにやや弱い。
利用
鉢植え。
エケベリア ‘ボンビシナ’
千葉県習志野市、自宅
2013.6.14
エケベリア ‘ボンビシナ’
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2011.7.14
エケベリア ‘ボンビシナ’
千葉県習志野市、自宅
2012.7.6
エケベリア ‘ボンビシナ’
千葉県習志野市、自宅
2012.7.6
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