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最終更新日:2014.1.6
名称

ツルマンネングサ(蔓万年草)

学名
Sedum sarmentosum
性状
多年草/小さな新芽で越冬/多肉性/匍匐性
大きさ
高さ:10cm/花径:10mm
形態
茎を長く伸ばし、地面を匍匐下垂して広がる。葉は黄緑色で、多肉質で先が尖った長楕円形で、三輪生する。5〜6月頃、黄色の5弁花を咲かせる。花弁は披針形で先は鋭く尖る。冬季には地上部は枯れ、小さなロゼット状の新芽で越冬する。
原産地
東アジア
生育
強健。日当たりの良い乾燥地を好む。耐寒性は高い。
生育
グランドカバー、鉢植え。
ツルマンネングサ
千葉県習志野市、緑地
2013.5.19
ツルマンネングサ
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2007.7.11
ツルマンネングサ
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2008.5.21
ツルマンネングサ
小さな新芽で冬を越す
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2007.1.9
ツルマンネングサ
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2009.6.12
NOTE
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