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最終更新日:2021.6.15
名称

ギリア・カピタタ

タマザキヒメハナシノブ(玉咲姫花忍)
英名
Blue field gilia, Bluehead gilia
学名
Gilia capitata
名の由来
「capitata」は、“頭状花序の”の意。
性状
一年草(秋〜翌夏の越年性)
大きさ
高さ:50〜80cm/花序径:2〜4cm/花径:5mm
形態
茎は直立する。葉は深く細く裂け、対生する。5~7月頃、茎頂にボール状の花序を作り、青紫色の花を50〜100個咲かせる。花は先が5裂して平開する。
品種
花序が大きく派手になる品種がある。花色は白、ピンク、ラベンダー、水色などがある。
原産地
北アメリカ西部(アラスカ、オレゴン、カリフォルニア、メキシコ)
生育
強健で栽培容易。砂質、岩石質の土壌で。日当たり水はけ良く。播種は9月下旬~10月中旬頃。
利用
庭植え、鉢植え、切り花。
ギリア・カピタタ
千葉県千葉市、住宅、鉢植え
2021.6.11
ギリア・カピタタ
千葉県千葉市、花の美術館
2021.6.3
ギリア・カピタタ
千葉県千葉市、住宅、鉢植え
2021.6.11
ギリア・カピタタ
千葉県千葉市、住宅、鉢植え
2021.6.11 210611_017
ギリア・カピタタ
千葉県千葉市、花の美術館
2021.6.3
ギリア・カピタタ
千葉県千葉市、花の美術館
2021.6.3
ギリア・カピタタ
千葉県千葉市、花の美術館
2021.4.21
ギリア・カピタタ
千葉県千葉市、住宅、鉢植え
2021.5.3
ギリア・カピタタ
千葉県千葉市、花の美術館
2021.4.21
ギリア・カピタタ
千葉県千葉市、花の美術館
2021.4.21
NOTE
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