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最終更新日:2021.4.15
名称

ヒッペアストルム(ヒッペアストラム)<種間交雑種>

アマリリス
英名
Amaryllis
学名
Hippeastrum x hybridum
名の由来
「アマリリス」は、旧属名。
解説
ヒッペアストルム(アマリリス)属の園芸交雑種の総称。
性状
多年草/球根(鱗茎)
大きさ
高さ:40〜60cm/葉身長:20〜45cm/花径:100〜200mm
形態
鱗茎から中空で太い花茎を立ち上げ、先端に花被片が6枚のラッパ型の花を咲かせる。葉は花後、または花と同時に展開し、披針形で、地際から叢生する。
品種
花色は、赤、ピンク、白、 絞り、覆輪など。 八重咲きや斑入り葉の品種もある。
原産地
種間交雑の園芸品種。ヨーロッパで交雑、改良されてきた。
交配親の原種は南アメリカ原産。
生育
適温では周年開花する。
利用
鉢植え、切花。
ヒッペアストルム<種間交雑種>
東京都調布市、神代植物公園
2009.5.26
ヒッペアストルム<種間交雑種>
東京都新宿区、店舗ビル、鉢植え
2007.5.30
ヒッペアストルム<種間交雑種>
千葉県習志野市、住宅、鉢植え
2012.5.30
ヒッペアストルム<種間交雑種>
千葉県千葉市、三陽メディアフラワーミュージアム、屋内、鉢植え
2016.2.18
ヒッペアストルム<種間交雑種>
千葉県習志野市、住宅、鉢植え
2016.5.29
ヒッペアストルム<種間交雑種>
東京都調布市、神代植物公園
2009.5.26
ヒッペアストルム<種間交雑種>
東京都調布市、神代植物公園
2009.5.26

品種

名称

‘ガーデンオーケストラ・シリーズ’

学名
Hippeastrum x hybridum ‘Garden Orchestra series’
特徴
サカタのタネが開発した、耐寒性が高く、庭植えで冬越しができる品種。
ヒッペアストルム‘ガーデンオーケストラ・アラスカ’
‘アラスカ’
‘Alaska’
千葉県習志野市、自宅
2020.6.3
ヒッペアストルム‘ガーデンオーケストラ・アラスカ’
‘アラスカ’
‘Alaska’
千葉県習志野市、自宅
2020.6.1
ヒッペアストルム‘ガーデンオーケストラ・アラスカ’
‘アラスカ’
‘Alaska’
千葉県習志野市、自宅
2020.6.2
NOTE
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