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最終更新日:2021.6.1
名称

シロバナタイトゴメ(白花大唐米)

学名
Sedum sp.
解説
一応名前がついて販売されており、園芸品種や種間交雑種だと思われるが、学名は不明。
Sedum japonicum subsp. oryzifolium var. oryzifolium タイトゴメ」の白花種である、「Sedum album シロベンケイソウ」の品種である、などの見解もあり。
性状
多年草/常緑/多肉性/匍匐性
大きさ
高さ:5~10cm/葉身長:7~12mm/花径:10mm
形態
太い肉質の茎が地面を匍匐して横に広がり、先端は直立または斜上する。葉は濃緑色で、多肉質で先が丸い棒状で、螺旋状に互生する。花は白い。冬季は葉がやや赤味がかる。
生育
日当たり、乾燥を好む。
シロバナタイトゴメ
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2018.3.12
シロバナタイトゴメ
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2013.4.5
シロバナタイトゴメ
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2021.5.12
シロバナタイトゴメ
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2015.9.12
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