TOPへ戻る
最終更新日:2012.7.30
名称

イベリス ‘マスターピース’

学名
Iberis ‘Masterpiece’
性状
多年草/常緑
大きさ
高さ:40~60cm/葉長:1~2.5cm/花序径:3~4cm/花径:8~10mm
形態
匍匐性で、カーペット状に広がる。茎は次第に木質化する。葉は濃緑色の長楕円形~ヘラ状で互生する。4~8月頃、茎先に総状花序を作り、白色の4弁花を咲かせる。花は花序の中心側2枚の花弁が短い変形の十字形。
類似
イベリス・センペルウィレンス」に似るが、花が大きく、やや赤味がかる。
原産地
種間交雑の園芸品種。
交配親は「イベリス・センペルウィレンス I. sempervirens」〔南ヨーロッパ、北アフリカ、西アジア原産〕と、「イベリス・ジブラルタリカ I. gibraltarica」〔北アフリカ原産〕。
イベリス ‘マスターピース’
千葉県千葉市、花の美術館、鉢植え
2012.6.23
イベリス ‘マスターピース’
千葉県千葉市、花の美術館、鉢植え
2012.6.23
イベリス ‘マスターピース’
千葉県千葉市、花の美術館、鉢植え
2012.6.23
イベリス ‘マスターピース’
千葉県千葉市、花の美術館、鉢植え
2012.6.23
TOPへ戻る