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2024年2月 更新
ロベリア・アングラタ名称・学名変更
関東で春一番が吹いた日。大きく開いたクロッカスの花といろいろ出てきた新芽が春気分を盛り上げる。
2024年2月15日
防寒のため屋内で育てられている鉢植え達。グリーンがいっぱいあると冬でも南国気分になれる。
2024年2月1日
2024年1月 更新
気温が0℃になると、枯れた「シモバシラ」の株元に霜柱ができる。その横には「ナルキッスス・カンタブリカス」の白い花が咲き、寒々と美しい朝。
2024年1月9日
秋には赤白の花が競演していた彼岸花とニラ。冬の今は彼岸花はみずみずしく葉が茂り、ニラは枯れ残った果実が見事な造形を見せる。
2024年1月1日
2023年12月 更新
今までは花が咲く時期には寒さで枯れてしまっていた「シソアオイ」。今年は長い長い残暑のおかげで12月も半ばになるのに枯れずに残って、初めて地植えの状態で花が咲いた。とはいうもののさすがに気温が足りないらしく、花はすぼまったままだ。
2023年12月14日
コロラドトウヒにクリスマスツリーになってもらった。飾りは松ぼっくりにペイントしたものと100均で買ったオーナメント。サンゴミズキの赤い枝とシランの黄葉が彩りを添えている。
2023年12月1日
2023年11月 更新
fuu10さんから写真提供をいただきました。
長い夏の間ぐったりとしていた多肉達が、にわかに力強く成長を始めた。葉はぷくぷくツヤツヤだが、よく見ると嚙られた後が。おそらくはバッタの食害。
2023年11月17日
今年の秋は11月になっても昼間は暑い。垂れ桜の葉はまだまだ残り、柏葉紫陽花は紅葉を迷っている風情。それでも熱帯地域原産のアシスタシア・イントルサはピンクの花がずいぶん小さくなってきた。
2023年11月2日
2023年10月 更新
キハギNEW
秋の雨がよく似合う秋海棠の花。これは葉裏が臙脂色の裏紅秋海棠。
2023年10月15日
満開のローゼル。花は朝の数時間だけしか開かない。赤い萼があれば十分に美しいが、花があるとやっぱり嬉しい。果実になった萼の部分をお湯に浸せば色鮮やかなハイビスカスティーになる。ティーを入れた後のカスですら美しい赤で、得した気分になる。
2023年10月1日
2023年9月 更新
スワインソナ・ガレギフォリアNEW
エンジュ学名変更
ソフォラ・プロストラタNEW
イヌムレスズメ学名変更
エビスグサ
ムユウジュNEW
ハリエンジュ
タンキリマメ
シカクマメNEW
ムラサキナツフジ学名変更
エンドウ
ベニバナインゲンNEW
インゲンマメ
フジマメ
シナガワハギ学名変更
シロバナシナガワハギ学名変更
ミヤコグサ学名変更
通路も侵食される育ちっぷりでジャングル化する庭。「レモングラス」「ローゼル」黒紫色の「ペニセタム‘パープルマジェスティ’」「アスパラガス‘スプレンゲリ’」白と紫色の花の「ケラトテカ・トリロバ」。
2023年9月14日
オレンジ色のノウゼンカズラの花と澄んだ青空との対比は、元気がはじけるように明るくビビッド。
2023年9月1日
2023年8月 更新
シラハギ学名変更
ケハギ学名変更
赤い花は原種カンナの「ダンドク」。小さくて細い花弁がシャープな印象。右側は「レモングラス」、奥には「サトイモ」の園芸品種と「ローゼル」。猛暑の夏にはトロピカルな植物達が大活躍。
2023年8月14日
猛暑でも元気なアオイ科の葉。手前の銅色は「シソアオイ」でその向こう側は「ローゼル」。白い花はゴマ科の「セラトセカ・トリロバ」で毎年こぼれ種から芽が出る。奥の黒い葉に赤い花はサルスベリの品種で「ラゲルストロエミア‘エボニー・シリーズ’」。
2023年8月1日
2023年7月 更新
レモンタイム学名変更
ベニゴウカン名称変更
アメリカホド
ネムノキ
青い花よりちょっと遅れて咲く大きめで白い花のアガパンサス。後ろの赤い花はサンゴシトウ。
2023年7月15日
観葉植物も夏場は屋外で育てると大きく元気になり、花もよく咲く。軒下でも日差しが強すぎるので寒冷紗でカット。
2023年7月1日
2023年6月 更新
屋内の観葉植物として普及しているアジアンタムは、部屋で育てるとたいてい乾燥して葉っぱがチリチリになる憂き目にあうが、庭に植えっぱなしにするとすこぶる元気に育つ。
2023年6月15日
上に伸びる力が強いせいだろうか。この季節の木や草はどれもひどく姿勢がいい。「スモークツリー」「シダレザクラ」「オニナベナ」「リアトリス・スピカータ」「シレネ・フロスククリ」「クラスペディア・グロボサ」「ゲウム・リヴァレ」などなど。
2023年6月1日
2023年5月 更新
ヒッペアストラムの‘ガーデンオーケストラ’が、植えっぱなし7年目でずいぶん立派になった。
2023年5月18日
白い花が爽やかな「オルレイヤ・グランディフロラ」や「オンファロデス・リニフォリア」がこぼれ種であちこちから芽を出し、自然な風合いの庭になった。
2023年5月1日
2023年4月 更新
桜は終わり、大手毬が満開になった。株元のギボウシやヤグルマソウもぐいぐいと大きく育ってきている。
2023年4月17日
枝垂れ桜が咲くと、種まきや植え替え、雑草取りと本格的に庭仕事が忙しくなってくる。
2023年4月1日
2023年3月 更新
2週間後の姿。
2023年3月13日
地味だけど春の訪れを強く感じさせてくれるフキノトウ。舌の記憶にも春の嬉しさ。
2023年3月1日
2023年2月 更新
日がさすと花が解けるように開くオキザリス・バーシカラー。白い花に濃赤色のエッジが不思議な造形の美を作る。
2023年2月1日
分類や学名が変更になったり、内容に誤りがあったりする場合があります。順次見直し修正をしています。間違えは、ごめんなさい。
学名のラテン語読みの見直しを順次しております。
写真提供をいただいておりますが、提供者の敬称は略させていただきます。
2021年7月15日
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