TOPへ戻る
 
2023年6月 更新
上に伸びる力が強いせいだろうか。この季節の木や草はどれもひどく姿勢がいい。「スモークツリー」「シダレザクラ」「オニナベナ」「リアトリス・スピカータ」「シレネ・フロスククリ」「クラスペディア・グロボサ」「ゲウム・リヴァレ」などなど。
2023年6月1日
2023年5月 更新
ヒッペアストラムの‘ガーデンオーケストラ’が、植えっぱなし7年目でずいぶん立派になった。
2023年5月18日
白い花が爽やかな「オルレイヤ・グランディフロラ」や「オンファロデス・リニフォリア」がこぼれ種であちこちから芽を出し、自然な風合いの庭になった。
2023年5月1日
2023年4月 更新
桜は終わり、大手毬が満開になった。株元のギボウシやヤグルマソウもぐいぐいと大きく育ってきている。
2023年4月17日
枝垂れ桜が咲くと、種まきや植え替え、雑草取りと本格的に庭仕事が忙しくなってくる。
2023年4月1日
2023年3月 更新
2週間後の姿。
2023年3月13日
地味だけど春の訪れを強く感じさせてくれるフキノトウ。舌の記憶にも春の嬉しさ。
2023年3月1日
2023年2月 更新
日がさすと花が解けるように開くオキザリス・バーシカラー。白い花に濃赤色のエッジが不思議な造形の美を作る。
2023年2月1日
2023年1月 更新
冬枯れして防寒シートも寒々しい庭。それでも朝日に照らされた木の枝や枯れ葉、常緑の葉などが冬ならではの美しさ。
2023年1月1日
2022年12月 更新
ツタギクやジャーマンアイビーの名でわずかに流通する南アフリカ原産の蔓性植物。美しい葉が持ち味の観葉植物だが、冬空の下で黄色い花がびっしりと咲きたいへん賑やか。
馴染みの少ない植物のせいか、名前と形態が一致せずに混乱しており、正体不明な部分が多い。
2022年12月12日
分類や学名が変更になったり、内容に誤りがあったりする場合があります。順次見直し修正をしています。間違えは、ごめんなさい。
学名のラテン語読みの見直しを順次しております。
写真提供をいただいておりますが、提供者の敬称は略させていただきます。
2021年7月15日
このサイトの制作者および管理者は、ぞえぞえです。
このサイトへのリンク、ご指摘、画像等の使用、もしくは私信などは
下記アドレスまでどうぞ。