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最終更新日:2011.11.14
名称

エスキナンサス<園芸品種・種間交雑種>

学名
Aeschynanthus cvs.
性状
低木/常緑/匍匐性
形態
茎が匍匐または下垂して伸びる。肉厚の葉が対生する。
品種
園芸品種が多数ある。
原産地
種間交雑の園芸品種。
エスキナンサス属はインド、熱帯アジア、ニューギニアなどが原産。
生育
直射日光は避ける。耐寒温度は5~10度程度。繁殖は挿し木で。
利用
鉢植え、ハンギング。

品種

名称

ルーベンス‘Rubens’

エスキナンサス ‘ルーベンス’
東京都新宿区、住宅、鉢植え
2009.1.13
エスキナンサス ‘ルーベンス’
東京都新宿区、住宅、鉢植え
2009.1.13
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