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最終更新日:2016.5.1
名称

コレオステフス・ミコニス

クリサンセマム・ムルチコーレ
学名
Coleostephus myconis
Coleostephus multicaulis
Chrysanthemum multicaule
名の由来
「クリサンセマム」は旧属名。
性状
一年草(秋~初夏の越年性)/匍匐性
大きさ
高さ:15~20cm/葉長:3~5cm/頭状花径:25~30mm
形態
株元からよく分枝する。葉は互生し、やや肉厚で光沢があり、縁には荒い鈍鋸歯がある。 2~5月に、舌状花も筒状花も黄色い頭状花を咲かせる。花は日光が当たり気温が十分に高いと平開し、夜間や曇、寒い時は花弁がすぼまる開閉運動をしながら、長期にわたって咲く。
品種
花色が薄黄色の品種がある。
原産地
アルジェリア
生育
強健で栽培容易。日光を好む。
利用
花壇植え、鉢植え。
コレオステフス・ミコニス
千葉県習志野市、緑地
2016.4.12
コレオステフス・ミコニス
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2008.4.15
コレオステフス・ミコニス
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2008.2.7
コレオステフス・ミコニス
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2008.2.7
コレオステフス・ミコニス
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2008.2.7
NOTE
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