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最終更新日:2020.8.15
名称

マウランディア属

マウランディア
アサリナ
学名
Maurandya
Asarina
名の由来
「アサリナ」は、旧属名。
性状
多年草/蔓性(葉柄による巻き付き)
形態
葉柄を他物に巻き付けてよじ登って成長する。花形は先が開いてやや受け口気味になった釣り鐘型。白、クリーム色、紫、ピンク、赤などの花色のものがある。
品種
Maurandya antirrhiniflora」「マウランディア・バークレイアナ Maurandya barclaiana」、「マウランディア・スカンデンス Maurandya scandens」「Maurandya wislizeni」など、4種がある。園芸品種もある。
原産地
原種の原産地はメキシコ、西インド諸島など
生育
日当たりのよい場所で。高温多湿に強いが、乾燥を嫌う。四季咲き性が強く、20℃あれば周年開花。寒さに弱いので、一年草扱い。
利用
花壇植え、鉢植え。
マウランディア
千葉県習志野市、自宅
2014.11.14
マウランディア
千葉県習志野市、自宅
2014.11.14
マウランディア
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2009.7.30
マウランディア
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2009.7.30
マウランディア
果実
東京都新宿区、自宅、鉢植え
2009.9.13
名称

‘すだれ・シリーズ’

特徴
「マウランディア・バークレイアナ」または「マウランディア・スカンデンス」、その交配種などと思われる。
マウランディア
‘ユキスダレ(雪すだれ)’
千葉県習志野市、自宅
2011.8.13
マウランディア
‘ユキスダレ(雪すだれ)’
千葉県習志野市、自宅
2011.8.13
マウランディア
‘ユキスダレ(雪すだれ)’
千葉県習志野市、自宅
2011.10.26
NOTE
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