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最終更新日:2021.6.15
名称

コルプスクラリア・レーマニー

学名
Corpuscularia lehmannii
Delosperma lehmannii
Mesembryanthemum lehmannii
性状
多年草/常緑/多肉性/匍匐性
大きさ
高さ:10〜25cm/葉身長:3~4cm/花径:3~4cm
形態
茎は立ち上がるが、倒れて地面を匍匐下垂して広がる。葉は白粉を帯びた灰青色で、肉厚の三角柱状の楕円形で、対生する。初夏に、菊に似た白黄色の花を咲かせる。
原産地
南アフリカ
生育
多湿に弱い。
利用
鉢植え。
コルプスクラリア・レーマニー
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2018.4.29 180429_028
コルプスクラリア・レーマニー
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2021.6.12 210612_004
コルプスクラリア・レーマニー
千葉県習志野市、自宅、鉢植え
2021.6.12 210612_004
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