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最終更新日:2013.5.27
名称

ジニア ‘プロフュージョン’

学名
Zinnia ‘Profusion’
解説
“サカタのタネ”が「ヒャクニチソウ」と「ホソバヒャクニチソウ」を交配してつくり出した園芸品種。
性状
一年草
大きさ
高さ:15~40cm/葉長:3〜7cm/頭状花径:4〜5cm
形態
茎は直立してよく分枝する。葉は先が尖った長卵形〜披針形で、基部は茎を抱き、対生する。6〜11月頃、茎頂に頭状花を咲かせる。果実は痩果。
品種
花色は、白、濃ピンク、オレンジ、黄色など
生育
暑さ、乾燥に強く、よく分枝し、花期が長い。
ジニア ‘プロフュージョン’
千葉県千葉市、住宅、鉢植え
2012.8.12
ジニア ‘プロフュージョン’
千葉県千葉市、公園、鉢植え
2011.11.17
ジニア ‘プロフュージョン’
千葉県千葉市、公園、鉢植え
2011.11.17
ジニア ‘プロフュージョン’
千葉県千葉市、公園、鉢植え
2011.11.17
ジニア ‘プロフュージョン’
千葉県千葉市、公園、鉢植え
2011.11.17
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