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最終更新日:2016.3.17
名称

アガパンサス ‘ピーターパン’

学名
Agapanthus ‘Peter Pan’
性状
多年草/冬季休眠/球根(塊根)
大きさ
高さ:40~60cm/葉長:10〜35cm/葉幅:1〜1.5cm/花序径:10cm
形態
細長い葉が、地際からたくさん出る。7月頃に花茎を伸ばし、薄紫色の漏斗状の花が集まった散形花序をつける。花茎は細く、華奢。花弁はやや細い6弁花。果実は秋に黒く成熟して、中に翼のある種子ができる。
生育
日当たり水はけ良く。冬季はマルチングなどで防寒。繁殖は株分け。
利用
花壇植え、鉢植え、切り花。
アガパンサス ‘ピーターパン’
千葉県習志野市、公園
2014.7.14
アガパンサス ‘ピーターパン’
千葉県習志野市、公園
2014.7.14
アガパンサス ‘ピーターパン’
千葉県習志野市、公園
2014.7.14
アガパンサス ‘ピーターパン’
千葉県習志野市、公園
2014.7.14
アガパンサス ‘ピーターパン’
果実(未熟)
千葉県習志野市、公園
2014.7.14
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