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キク科 |
モクシュンギク属
アルギランテムム属 |
| 名称 | マーガレットモクシュンギク(木春菊) |
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| 英名 | Marguerite |
| 学名 | Argyranthemum frutescens
Chrysanthemum frutescens |
| 名の由来 | |
| 性状 | 多年草/常緑 |
| 大きさ | 高さ:50~100cm/頭状花径:30~60mm |
| 形態 | 葉は羽状に全裂するか二回羽状複葉。古くなると、根元の茎が木質化する。3~5月に、茎の先に白色の舌状花と黄色い筒状花をもつ頭花を咲かせる。四季咲き性の性質を持っているので、他の時期にもぽつぽつ花を咲かせる。 |
| 品種 | |
| 原産地 | カナリア諸島 |
| 生育 | 日当たりのよい場所で栽培する。耐寒性はかなり強く、霜の少ない地域では露地で十分に越冬できる。水分不足は下葉の黄化の原因となる。繁殖は差し芽。 |
| 利用 | 花壇、鉢植え、切り花。 |