TOPへ戻る

Amaryllidaceaeヒガンバナ科

Acis(アキス)
アキス属
Agapanthus(アガパントゥス)
ムラサキクンシラン属
アガパンサス属
アガパントゥス属
Allium(アリウム)
ネギ属
アリウム属
Amaryllis(アマリリス)
ホンアマリリス属
アマリリス属
Clivia(クリビア)
クンシラン属
クリビア属
Crinum(クリヌム)
ハマオモト属
クリヌム属
Cyrtanthus(キルタントゥス)
キルタンサス属
キルタントゥス属
Galanthus(ガラントゥス)
マツユキソウ属
ガランサス属
ガラントゥス属
Habranthus(ハブラントゥス)
ハブランサス属
ハブラントゥス属
Haemanthus(ハエマントゥス)
マユハケオモト属
ハエマンサス属
ハエマントゥス属
Hippeastrum(ヒッペアストルム)
アマリリス属
ヒッペアストラム属
ヒッペアストルム属
Ipheion(イフェイオン)
ハナニラ属
イエイオン属
イフェイオン属
アイフェイオン属
Leucojum(レウコユム)
スノーフレーク属
リューコジャム属
レウコユム属
Lycoris(リコリス)
ヒガンバナ属
リコリス属
Narcissus(ナルキッスス)
スイセン属
ナルキッスス属
Nectaroscordum(ネクタロスコルドゥム)
ネクタロスコルダム属
ネクタロスコルドゥム属
Nerine(ネリネ)
ヒメヒガンバナ属
ネリネ属
Nothoscordum(ノトスコルドゥム)
ハタケニラ属
ノソスコルドゥム属
ノトスコルドゥム属
Sternbergia(ステルンベルギア)
ステルンベルギア属
シュテルンベルギア属
Tulbaghia(トゥルバギア)
ツルバギア属
トゥルバギア属
x Amarcrinum(アマルクリヌム)
アマルクリヌム属
Zephyranthes(ゼフィランテス)
タマスダレ属
ゼフィランサス属
ゼフィランテス属
Acis(アキス)
アキス属
アキス・オータムナリス
Acis autumnalis
アキス・オータムナリス(アウトゥムナリス)
アキザキスノーフレーク(秋咲きスノーフレーク)
Agapanthus(アガパントゥス)
ムラサキクンシラン属
アガパンサス属
アガパントゥス属
属名の「Agapanthus」は、ラテン語の“agape=愛”と“anthos=花”に由来。
南アフリカ原産の原種が10~20種ほどある。常緑の種類と、冬季落葉する種類がある。 園芸品種も多く、耐寒性が強い「アガパンサス・プラエコクス Agapanthus praecox」の交配による品種を中心に、数多くの品種が作出されている。
アガパンサス・アフリカヌス
Agapanthus africanus
アガパンサス・アフリカヌス
ムラサキクンシラン(紫君子蘭)
アガパンサス・プラエコクス
Agapanthus praecox
アガパンサス・プラエコクス
アガパンサス ‘ピーターパン’
Agapanthus ‘Peter Pan’
アガパンサス ‘ピーターパン’
Allium(アリウム)
ネギ属
アリウム属
属名の「Allium」は、ラテン語の“alere/halium=匂い”に由来。
ジャンボニンニク
Allium ampeloprasum var. ampeloprasum
ジャンボニンニク(ジャンボ蒜、ジャンボ大蒜)
タマネギ
Allium cepa
タマネギ(玉葱)
アリウム・クリストフィー
Allium christophii
アリウム・クリストフィー
ネギ
Allium fistulosum
ネギ(葱)
アリウム・ギガンテウム
Allium giganteum
アリウム・ギガンテウム
ハナネギ(花葱)
オオハナニラ(大花韮)
アリウム・ホランディクム‘パープルセンセーション’
Allium hollandicum
アリウム・ホランディクム
ノビル
Allium macrostemon
ノビル(野蒜)
アリウム・モーリー
Allium moly
アリウム・モーリー
キバナノギョウジャニンニク(黄花行者大蒜)
ニンニク
Allium sativum
ニンニク(蒜、大蒜)
チャイブ
Allium schoenoprasum
チャイブ
セイヨウアサツキ(西洋浅葱)
アリウム・シュベルティー
Allium schubertii
アリウム・シュベルティー
オオハナビニラ(大花火韮)
タンチョウアリウム
Allium sphaerocephalon
タンチョウアリウム(丹頂アリウム)
アリウム・スファエロケファロン
アリウム・トリクエトルム
Allium triquetrum
ミツカドネギ(三角葱)
アリウム・トリクエトルム
ニラ
Allium tuberosum
ニラ(韮)
アリウム・ギガンチウム
Allium ‘Globemaster’
アリウム‘グローブマスター’
Amaryllis(アマリリス)
ホンアマリリス属
アマリリス属
ホンアマリリス
Amaryllis belladonna
ホンアマリリス(本アマリリス)
ベラドンナリリー
Clivia(クリビア)
クンシラン属
クリビア属
属名の「Clivia」は、人名の“シャーロット・クライブ Charlotte Clive”に由来。18〜19世紀、イギリスの植物愛好家。ノーサンバーランド公爵夫人で、クライブは旧姓。
クンシラン
Clivia miniata
クンシラン(君子蘭)
ウケザキクンシラン(受咲き君子蘭)
クリビア・ミニアタ
クリビア・ノビリス
Clivia miniata
クリビア・ノビリス
クンシラン(君子蘭)
Crinum(クリヌム)
ハマオモト属
クリヌム属
属名の「Crinum」は、ギリシャ語の“krinon=百合”に由来。
ハマユウ
Crinum asiaticum var. japonicum
ハマユウ(浜木綿)
ハマオモト(浜万年青)
クリナム・パウエリー
Crinum x powellii
クリナム・パウエリー
Cyrtanthus(キルタントゥス)
キルタンサス属
キルタントゥス属
属名の「Cyrtanthus」は、ギリシャ語で“kyrtos=曲がった”と“anthos=花”に由来。
キルタンサス・マッケニー
Cyrtanthus mackenii
キルタンサス・マッケニー
Galanthus(ガラントゥス)
マツユキソウ属
ガランサス属
ガラントゥス属
約20種が属する。ヨーロッパで一般的に植栽されるのは「マツユキソウ」で、日本で一番流通しているのは、「ジャイアント・スノードロップ」。
ジャイアントスノードロップ
Galanthus elwesii
ジャイアント・スノードロップ
スノードロップ
オオユキノハナ(大雪の花)
ガランサス・エルウィズィ
マツユキソウ
Galanthus nivalis
マツユキソウ(待雪草)
スノードロップ
ユキノハナ(雪の花)
ガランサス・ニヴァリス
Habranthus(ハブランツス)
ハブランサス属
ハブラントゥス属
ハブランサス・ツビスパツス
Habranthus tubispathus
ハブランサス・ツビスパトゥス
Haemanthus(ハエマントゥス)
マユハケオモト属
ハエマンサス属
ハエマントゥス属
マユハケオモト
Haemanthus albiflos
マユハケオモト(眉刷毛万年青)
ハエマンサス・アルビフロス
Hippeastrum(ヒッペアストルム)
アマリリス属
ヒッペアストラム属
ヒッペアストルム属
属名の「Hippeastrum」は、ギリシャ語の“hippeos=騎士”と“astron=星”に由来。
ヒッペアストラム・レティキュラタム/白筋アマリリス
Hippeastrum reticulatum
ヒッペアストラム・レティキュラタム(レティキュラツム)
ヒッペアストラム<種間交雑種>
Hippeastrum x hybridum
ヒッペアストラム<種間交雑種>
アマリリス
Ipheion(イフェイオン)
ハナニラ属
イエイオン属
イフェイオン属
アイフェイオン属
ハナニラ
Ipheion uniflorum
ハナニラ(花韮)
セイヨウアマナ(西洋甘菜)
イエイオン・ユニフロルム(ウニフロルム)
Leucojum(レウコユム)
スノーフレーク属
リューコジャム属
レウコユム属
スノーフレーク
Leucojum aestivum
スノーフレーク
スズランズイセン(鈴蘭水仙)
オオマツユキソウ(大待雪草)
Lycoris(リコリス)
ヒガンバナ属
リコリス属
属名の「Lycoris」は、ギリシャ神話に登場する、海の精霊“Lycorias=リュコリアス”に由来。
ヒガンバナ属
Lycoris
ヒガンバナ属
リコリス属
リコリス
ヒガンバナ
Lycoris radiata
ヒガンバナ(彼岸花)
マンジュシャゲ(曼珠沙華)
キツネノカミソリ
Lycoris sanguinea var. sanguinea
キツネノカミソリ(狐の剃刀)
リコリス・スプレンゲリ
Lycoris sprengeri
リコリス・スプレンゲリ
ムラサキキツネノカミソリ(紫狐の剃刀)
ショウキズイセン
Lycoris traubii
ショウキズイセン(鍾馗水仙)
ショウキラン(鍾馗蘭)
リコリス
Lycoris x albiflora
シロバナマンジュシャゲ(白花曼珠沙華、白花曼殊沙華)
シロバナヒガンバナ(白花彼岸花)
Narcissus(ナルキッスス)
スイセン属
ナルキッスス属
属名の「Narcissus」は、ギリシャ神話に登場する、泉に映る自分の姿に恋をし、白い花になってしまった“ナルキッソス”という美少年の名。
主に地中海沿岸地域、アフリカ北部で、約30種類の原種が知られている。園芸品種が数多く作出されている。植物全体に毒性がある。
スイセン属
Narcissus
スイセン属
ナルキッスス属
スイセン(水仙)
ナルキサス・バルボコディウム
Narcissus bulbocodium
ナルキッスス・バルボコディウム(ブルボコディウム)
ナルキッスス・カンタブリカス
Narcissus cantabricus
ナルキサス・カンタブリカス
キズイセン
Narcissus jonquilla
キズイセン(黄水仙)
イトバスイセン(糸葉水仙)
カオリズイセン(香り水仙)
ナルキッスス・ジョンキラ(ヨンクイラ)
ナルキッスス・パピラケウス
Narcissus papyraceus
ナルキッスス・パピラケウス
ナルキッスス・ペーパーホワイト
ナルキッスス・ロミエウクシー
Narcissus romieuxii
ナルキッスス・ロミエウクシー
ナルキッスス・タゼッタ
Narcissus tazetta
ナルキッスス・タゼッタ
ニホンズイセン
Narcissus tazetta var. chinrnsis
ニホンズイセン(日本水仙)
ヤエズイセン
Narcissus tazetta ‘Plenus’
ヤエズイセン(八重水仙)
スイセン
Narcissus cvs.
スイセン<園芸品種>
Nectaroscordum(ネクタロスコルドゥム)
ネクタロスコルダム属
ネクタロスコルドゥム属
ネクタロスコルダム・シクラム
Nectaroscordum siculum
ネクタロスコルダム・シクラム(シクルム)
アリウム・シクラム
Nerine(ネリネ)
ヒメヒガンバナ属
ネリネ属
属名の「Nerine」は、ギリシャ神話に登場する、海の女神“ネレイデス”に由来。
スイセン属
Nerine
ヒメヒガンバナ属
ネリネ属
ネリネ
ダイヤモンドリリー
ネリネ・ボウデニイ
Nerine bowdenii
ネリネ・ボウデニイ
ネリネ・マソノルム
Nerine masonorum
ネリネ・マソノルム
ネリネ・プディカ
Nerine pudica
ネリネ・プディカ
ネリネ・サルニエンシス
Nerine sarniensis
ネリネ・サルニエンシス
ヒメヒガンバナ
Nerine undulata
ヒメヒガンバナ(姫彼岸花)
ネリネ・ウンドゥラタ
Nothoscordum(ノトスコルドゥム)
ハタケニラ属
ノソスコルドゥム属
ノトスコルドゥム属
ノトスコルドゥム・フェリッポネイ
Nothoscordum felipponei
ノトスコルドゥム・フェリッポネイ
イエイオン・セロウィアヌム
キバナハナニラ(黄花花韮)
トリスタグマ・セロウィアヌム
Sternbergia(ステルンベルギア)
ステルンベルギア属
シュテルンベルギア属
属名の「Sternbergia」は、人名の“シュテルンベルク伯爵 Kaspar Maria von Sternberg”に由来。18〜19世紀、チェコの神学者、昆虫学者、植物学者。
ステルンベルギア・ルテア
Sternbergia lutea
ステルンベルギア・ルテア
キバナタマスダレ(黄花玉簾)
Tulbaghia(トゥルバギア)
ツルバギア属
トゥルバギア属
ツルバギア・ビオラセア
Tulbaghia violacea
ツルバギア・ビオラセア(ウィオラケア)
ルリフタモジ(瑠璃二文字)
x Amarcrinum(アマルクリヌム)
アマルクリヌム属
Amaryllis(アマリリス)ホンアマリリス属」と「Crinum(クリヌム)ハマオモト属」との属間交雑種。
アマルクリヌム・メモリアコルシー
x Amarcrinum howardii
アマルクリヌム・メモリアコルシー
アマルクリヌム・ハワーディー
Zephyranthes(ゼフィランテス)
タマスダレ属
ゼフィランサス属
ゼフィランテス属
タマスダレ
Zephyranthes candida
タマスダレ(玉簾)
ゼフィランサス・カンディダ
サフランモドキ
Zephyranthes carinata
サフランモドキ(サフラン擬)
ゼフィランサス・カリナタ
TOPへ戻る