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2021年9月15日 更新
ツルボ分類変更
夏の定番トレニア。匍匐性の園芸品種は株元あたりにボリュームが出るので、きれいにまとまる。
2021年9月15日
2021年9月1日 更新
里芋の観賞用園芸品種の‘コーヒーカップ’は、名前通りに葉がカップ型で雨が降ると水が貯まる。黒々とした太い葉柄が魅力的な品種。
2021年9月1日
2021年8月15日 更新
花のように艶やかなピンク観葉の鉢植えは、ドラセナ・コンシンナ‘トリコロル・レインボー’とコルディリネ・フルティコサ‘愛知赤’。
2021年8月15日
2021年8月1日 更新
カマツカ分類変更
コゴメウツギ分類変更
夏! ひまわり! 青い空!
2021年8月1日
2021年7月15日 更新
カリガネソウ分類変更
銀梅花は一斉に花が咲いて株が白く染まるが、姫銀梅花は長期に渡って少しづつ咲く。葉色が濃いので白い花がことさら輝いて見える。
2021年7月15日
2021年7月1日 更新
梅雨真っ只中の庭。雨の中でもノウゼンカズラはひときわ鮮やか。
2021年7月1日
2021年6月15日 更新
サギゴケ分類変更
トキワハゼ分類変更
ニワザクラ分類変更
ニワウメ分類変更
ウメ分類変更
モモ分類変更
ユスラウメ分類変更
縞斑入りのフウチソウに花穂が出てきた。ふわふわサラサラした明るい色の葉が涼しげで梅雨を爽やかにする。
2021年6月15日
2021年6月1日 更新
シルバーリーフのしなう枝先に白い花が咲くゴンフォスティグマ・ヴィルガツムは、まさに涼風の風情。
2021年6月1日
2021年5月15日 更新
葉の緑がはっとするほど美しい季節。「シラカシ」「ナリヒラヒイラギナンテン」「クサソテツ」「ミツバシモツケ」「カシワバアジサイ」などなど。
2021年5月15日
2021年5月1日 更新
ラヌギノーサ系のクレマティス‘白雪姫’。弱剪定のはずなのだが、去年の夏に思い切りよく刈り込んだら秋に返り咲いた上に、例年よりも花数が増えた。
2021年5月1日
2021年4月15日 更新
丸っこい花が風鈴のように吊り下がって咲くゲウム・リヴァレ。錆たような萼と花弁の色も相まってしっとりと風情ある雰囲気。
2021年4月15日
2021年4月1日 更新
キバナオドリコソウが花をつけて立ち上がった。寒い頃の褐色に染まった葉色もいいが、明緑色になってくると暖かさを感じる。
2021年4月1日
2021年3月15日 更新
コブシの花の後ろ姿。花の付け根には小さな葉っぱが1枚ひらり。
2021年3月15日
2021年3月1日 更新
木立性セネシオにミニサイズの品種‘フルーエトワール・シリーズ’ができた。コンパクトでドーム形にまとまる割に、大好きな濃緑の葉がしっかりと見えて嬉しい。
2021年3月1日
2021年2月15日 更新
クロッカスが咲き出すと、もう気分は春。曇天の日は花が開かないけど、それでも暖か味が伝わってくる風景だ。
2021年2月15日
2021年2月1日 更新
極寒の季節に満開になる、シクラメン・コウム。
2021年2月1日
2021年1月15日 更新
サルココッカ・コンフーサの葉の下を覗き込むとツヤツヤの黒い実。他の枝には蕾がついて、2月になると花と果実が共演する。
2021年1月15日
2021年1月1日 更新
冬の澄んだ青空の中では、葉のない落葉樹の枝がことさら美しく見える。果実だけが落ちずに残っているネムノキ。
2021年1月1日
2020年12月15日 更新
2020年12月15日/くるくる模様に魅せられる、オキザリス・バーシカラー。
2020年12月1日 更新
2020年12月1日/原種水仙、ナルキサス・カンタブリカスは晩秋に花開く。
2020年11月15日 更新
2020年11月14日/赤い実がよく目につく季節。コトネアスターも色鮮やか。
2020年11月1日 更新
2020年10月27日/最近、西洋風蝶草は落ち着いた印象の品種が増えた。
写真提供:fuu10
2020年10月15日 更新
2020年10月14日/ミューレンベルギア・カピラリスの穂が、夕日にきらきら。
2020年10月1日 更新
2020年9月30日/秋の日差しの中、妖艶な彼岸花の赤から目が離せなくなる。
分類や学名が変更になったり、内容に誤りがあったりする場合があります。順次見直し修正をしています。間違えは、ごめんなさい。
学名のラテン語読みの見直しを順次しております。
写真提供をいただいておりますが、提供者の敬称は略させていただきます。
2021年7月15日
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